げんつきをのらずにそのまま

原動機付き自転車をそのままにしていたら、どんどんのれなくなりますね。ひさしぶりにえんじんをかけたら、なかなかかからなくてあせりました。キックを何度もいれなおして、ようやくエンジンがかかります。でも、こういう状態で外出するのはこわいです。帰りにエンジンがかからなかったら、じたくにかえれなくなります。駐車場においた原付をそのままにして別の移動手段を使って帰ります。いやだな。ちょっとでかけるときに原付は便利で、コンビニに行くときによくつかっていました。でも、雨が降る季節になると、体が濡れるのでやっぱりクルマをよく使います。つゆのときは本当に乗りません。そうすると、原付がつかわれなくて置きっぱなしになっちゃいます。シートにもほこりがかぶり、ひさしぶりにつかうときに掃除しないといけません。そういうのも面倒で、ますます原付に乗るのが遠のきます。たぶん、原付に乗らなくなるのは時間の問題だと思います。廃車になるのかなって思いつつも、乗れるときにしっかり乗っておこうって思います。長く使い続けると原付も古くなるし、古くなったら乗れないから、なるまえに乗っておこうというわけです。でも、もうそろそろ終わりに近づいているから、バイク買取を和歌山でやってもらおうかと思っています。

あめのひ

くるまではしるときにあめがふっていると、ちょっとめんどうです。ふろんとがらすがみえにくくて、わいぱーでしっかりふいてもつぎからつぎへとあまつぶがつくからめんどうです。くるまのてんけんからかえってきたくるまはでぃーらーがそうじやせんしゃをしてくれるので、フロントガラスがあめをはじくようにしてくれています。これがもつのは3かげつくらいです。そのあとはいつもどおりになります。じこをおこすときけなんので、スピードは控えめにはしっています。そうすると、うしろのくるまもゆっくりしたスピードになるので、渋滞ができやすくなるとおもいます。しょうがないけど事故を起こすことをおもえばしかたがないです。クルマに乗るまでも大変です。あめがふっていたら、玄関からくるまがあるところまでダッシュで走ります。かさをいっかいいっかいさしていたらめんどうだから、みじかいきょりははしることにします。あめのひはあまり外出したくなくて、ぬれないクルマでもやっぱり面倒ですね。だから、あめのひじゃなくて、晴れの日にくるまをつかうようにしています。そのくるまももうすぐ車検です。買い換えたいので車買取を有田市でやってもらうよていです。いいねだんがつくといいな。

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